2026.10.18
お知らせ
在野の考古学者・相澤忠洋が、赤土と真摯に向き合う海外ビジュアル解禁!

海外ビジュアルを手掛けているのは、『オオカミの家』や『落下の王国 4Kデジタルリマスター』のグラフィックデザイナー塚本陽。
愛用の自転車を相棒に、相澤忠洋が赤土と向き合い、目を凝らしながら「槍先型尖頭器」を一途に探す姿を描いたビジュアルになっております。
海外ビジュアルデザイナー

【グラフィックデザイナー 塚本陽(つかもと きよし)】
1973年東京生まれ。96年多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。フリーランス。
映画のパッケージデザインや劇場宣伝デザインに携わっている。2006年、2014年TDC賞受賞。
最近の主な仕事に『オオカミの家』、『落下の王国』、『落下音』、『顔 -かお-』などがある。
ポートフォリオ:https://eraplatonico.tumblr.com/
X: @eraplatonico
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